|
|
|
|
各巻内容詳細
|
|
|
|
|
|
|
|
|
第1巻
|
|
「サンゴ礁伝説 青い海のエルフィ」
未来の地球を舞台に、人類が自然とどう関わって生きていくか、がテーマ。洋上に浮かぶ超近代都市国家ネプチューン。幼い頃に拾われ自分が水棲人であることを知らないエルフィは、サンゴ礁を破壊して開発を進める人間と反対する水棲人の間で起こった戦争に巻き込まれ・・・。 (72分)
|
|
|
|
第2巻
|
|
「トンデモネズミ大活躍」
モナコの故グレース王妃が作ったネズミの陶器を友人の作家ポール・ギャリコへと送り、ギャリコがそのネズミを主人公にして書いた物語が原作。ウサギのような足と耳をもった青いからだの陶芸ネズミは、生命を得ると仲間を求めて冒険の旅に出かける。トンデモネズミの運命は? (69分)
|
|
|
|
第3巻
|
|
「がんばれ! ぼくらのヒットエンドラン」
少年雑誌の人気野球マンガが原作。3年生が抜けた後の稲葉中野球部は連戦連敗を重ねるが、解散の危機に直面し部員は初めて団結の大切さを知る。地区大会の一回戦、競合の光陵中戦の最終回、0対0の奇跡の善戦で、なんと決勝のランナーを塁に出す。 (69分)
|
|
|
|
第4巻
|
|
「野球狂の詩 北の狼南の虎(劇場版)」
東京メッツのエース火浦健は野球を挫折した過去があった。しかし、甲子園の英雄王島大介を観て再起を期す。赤ん坊の頃捨てられた健は、実は大介と双子だった。兄弟対決の末、優勝を果たし新人王を獲得した健は、実の母と知らず加代を“かあさん”と呼ぶ。 (92分)
|
|
|
|
第5巻
|
|
「大雪山の勇者 牙王」
サーカスから逃げた狼デビルは、樺太犬テツとの間に出来た5匹の子犬を山中で産む。だがデビルは人食い熊ゴンに襲われて殺されてしまう。狼との血を引く子犬タキは飼い主から逃げ、幾多の試練を乗り越えた仲間の野犬達と、ゴンとの宿命の対決に挑む。 (68分)
|
|
|
|
第6巻
|
|
「まえがみ太郎」
大晦日の夜、行き倒れた旅人を救った老夫婦は、翌日の朝山の麓で赤子を拾った。それは心優しき老夫婦に託された神の子だった。やがて成長した子どもは“まえがみ太郎”と名乗り、姫を救いに山の御殿に分け入った。主のオロチを倒した太郎は、長者の姫を嫁にする。 (69分)
|
|
|
|
第7巻
|
|
「のどか森の動物大作戦」
子供の姿をした妖精ペーターが動物たちと暮らすのどか森。そこに町の人間たちが木を伐採して金儲けを企んでいるとの伝えが入る。人間の言葉がわかるペーターは警告書を書くが効果はない。そこでペーターは森の動物たちと人間をびっくりさせる作戦を考える。 (68分)
|
|
|
|
第8巻
|
|
「十五少年漂流記」
1860年ニュージーランドのチェアマン学園の生徒15人は、夏休みの船旅が待ちきれずに、夜中にこっそり船に乗り込んでしまう。そのうち船は沖に流され、見知らぬ小島に流れ着く。島の探検に出かけた少年たちは50年以上前に流れ着いた人の骸骨を発見し不安になるが・・・。 (67分)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
|
|