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各巻内容詳細
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第1巻
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ルーブルへの招待・1 ルネッサンスからバロックへ 「文化の歴史的土壌」
フランスの自然と大地、王宮から美術館へ、ルーブル所蔵品の概要、オランダの風物、スペインの風物、イタリアの点景、北方絵画の流れ、スペイン絵画の動き、イタリア・ルネッサンスの絵画、バロック絵画 |
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第2巻
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ルーブルへの招待・2 北方とスペインの黄金の世紀 「厳しい自然と絵画」
北方の厳しい自然、レイデンの街、レンブラントハウス、アントワープ市街、南国スペインの大地、スペインの人々、レンブラントの絵画と人生、ルーベンスの大画「マリー・ド・メディシス一代記」、エル・グレコのキリスト、ベラスケスの名作群、リベラの「えび足の少年」、ムリリョとゴヤ |
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第3巻
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ルーブルへの招待・3 フランス17・18世紀絵画 「近代絵画への足音」
17世紀のフランス、ロレーヌ地方、フランス農民の姿、シャンパーニュ地方、ベルサイユ宮殿、プーサンの代表作、ラトゥールの幼児キリスト、ルイ・ルナン「農夫たちの食事」、光の作家クロード・ロラン、写実への足音・シャルダン、ロココのワトーとブーシェ |
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第4巻
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古典主義からロマン主義へ 「造型と色彩〜近代絵画への基礎」
ヴェルサイユ宮殿、ノートルダム寺院、モントーバンの街、古都ルーアン、モロッコ風景、ドラクロワのアトリエ、ダヴィドの傑作群、戴冠式下絵、アングルの美、ジェリコーの「メデュース号の筏」、「メデュース号」の下絵、ドラクロワの「ダンテの小舟」「アルジェの女たち」 |
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第5巻
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自然への情熱 「自然への帰依〜近代絵画への響き」
イタリアの風物、フランスの自然・緑と水、フォンテーヌブローの森、ランスのサン・ドニ美術館、ノルマンディの海と寒村、グレヴィルの教会、コロー初期の作品、コローの名作「モルトフォンテーヌの想い出」、晩年のコローの作品、ミレーの代表作、ミレーの「晩鐘」 |
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第6巻
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レアリスムの挑戦 「近代の個性〜近代絵画への影響」
オルナンの山河、モンペリエ美術館、1855万博会場、レアリスムのパヴィリオン、プチパレ美術館、パリコンミューンの乱、スイスへの亡命、クールベの自画像、妹の肖像、クールベさん今日は、オルナンの埋葬、画家のアトリエ、セーヌ河畔の女たち |
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第7巻
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印象派 ・1 マネ・ブーダン 「戸外での写生〜印象主義の夜明け」
パリの街とジュ・ド・ポウム、カフェ・ゲルボワ、オンフルールの港、トゥータン夫妻の宿、セーヌとノートルダム、印象派の夜明けを告げるマネの問題作、ブーダンの空…空、ブーダン「トルゥヴル風景」、ヨンキントの影響、印象派の夜明けを告げる作家と作品 |
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第8巻
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印象派・2 モネ 「筆触分割〜印象派の誕生」
ノルマンディ風景、アルジャントゥーユ、サン・ラザール駅、ナダール写真館での第一回印象派展、マルモッタン美術館、オランジュリー美術館、モネの初期の作品、印象派の誕生を告げる「印象・日の出」、光を追いかけたモネの作品、モネの連作群、ジヴェルニーの館、ルーアン大聖堂の朝・昼・夕三景 |
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第9巻
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印象派・3 ピサロ・シスレー 「色彩の魔術師〜印象派の担い手」
イル・ド・フランス、ポントワーズの農村、オペラ座通り、ルーアンの港、セーブル街道、サン・マルタン運河、ポントワーズ近くの村道、ピサロの「赤い屋根」、点描時代のピサロ、晩年のピサロ、シスレー「セーブル街道」、シスレー「サン・マルタン運河の眺望」 |
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第10巻
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印象派・4 ドガ・ルノワール
パリの騎馬パレード、変わりゆくパリの夜景、オペラ座の今昔、リモージュの街、南仏風景、南仏カーニュの館、ドガ「観覧席前の出走馬」、ドガ「ベレリ家の家族」、ドガ「アイロンをかける女たち」、ドガ・踊り子シリーズ、ルノワール「ムーラン・ド・ラ・ギャレット」、印象主義のルノワール、印象主義脱皮のルノワール、晩年のルノワール |
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第11巻
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印象派から現代へ セザンヌ 「造型への道〜印象主義からの脱皮」
エクスの街々、エミール・ゾラとセザンヌ、ピサロと画架をならべて、オーヴェール風景、サント・ヴィクトワール山、セザンヌのアトリエ、初期の暗い作品、モデルヌ・オランピア、首つりの家、婦人とコーヒー沸かし、レスタック風景 |
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第12巻
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印象派から現代へ ゴッホ 魂の表現〜通りすがりの印象派」
ブラバント地方、ズンデルトの教会、アントワープの風物、アルルの病室、サン・レミの病院、オーヴェール・シュル・オワーズ、オランダ時代の作品、パリ時代の作品、サン・レミ期の絵、自殺前の一連の絵画、テオと並ぶゴッホの墓 |
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