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各巻内容詳細
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| 第1集 「日本の味のルーツを探る」シリーズ(134分) |
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○ トチの実を食べる 〜縄文人の常食をさぐって (21分)
○ 遥かなるコンブロード 〜北海道から沖縄へコンブの辿った道 (29分)
○ うま味のふるさと「魚醤」 〜アジアが共有する食文化 (38分)
○ 京湯波を造る 〜日本的乳(豆乳)文化の生成 (31分)
○ 江戸の味「佃煮」 〜江戸から広がった保存食 (15分) |
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| 第2集 「伝統食品の知恵と工夫を探る」シリーズ(105分) |
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○ 豆腐見聞録 〜日本人の貴重な蛋白供給源となった食品 (30分)
○ こんにゃく 〜古くて新しいたべもの (16分)
○ 昆布繁盛記 〜ミネラルと繊維いっぱいの健康食 (23分)
○ 信州の寒天 〜昔からの繊維食品 (21分)
○ 九十九里の煮干し 〜日本の伝統的な「だし」 (15分) |
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第3集 「風土の味と技を探る」シリーズ(91分)
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○ 木曽の「すんき漬」 〜塩を使わない漬物 (15分)
○ 南蛮渡来のたくあん「山川漬」 〜無酸性発酵の「壷漬」 (15分)
○ 佐久の「凍豆腐」 〜天然の「凍み」がつくる保存食品 (22分)
○ 野州の「干瓢」 〜風味と使い勝手抜群の保存食品 (19分)
○ 和州吉野葛 〜身近な植物の葛が食品になるまで (20分) |
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| 第4集 「大豆と小麦食品のルーツと技を探る」シリーズ(121分) |
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○ 納豆のふるさと 〜アジアの納豆文化 (28分)
○ 豆腐羹 〜保存性を高める技と知恵 (17分)
○ 出羽の六浄豆腐 〜修験者の秘法を受け継ぐ (19分)
○ 麺のふるさと 〜三輪のそうめんづくり (20分)
○ 京生麩 〜グルテンを生かす小麦蛋白食品 (37分) |
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