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『新・オペラコレクションDVD』特別仕様版
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『しん・オペラコレクションでーぶいでぃー』とくべつしようばん
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| ジャンル | 作品名 | |||||||
| 芸術・美術 | 『新・オペラコレクションDVD』特別仕様版キャンペーン実施中! | |||||||
| 巻数・セット数 | 機種/時間 | 制作年 | 対象 | |||||
| 全23巻(全33枚)セット | DVD | 学生・一般 | ||||||
| 上映 | 企画/制作 | |||||||
| 定価(本体価格) | ||||||||
| 全23巻セット 117,100円 (税込122,955円) | ||||||||
| 適要 | ||||||||
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※個人に対する無償貸出、少人数での館内視聴が認められています。 |
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各巻内容詳細
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第1巻
(2枚組) |
ロッシーニ 歌劇≪モーゼとファラオ≫ <商品解説> ミラノ・スカラ座より2003、2004年のシーズンで大きな話題となった「モーゼの祈り」で知られるロッシーニの傑作歌劇「モーゼとファラオ」のオリジナル・フランス語版上演。ルカ・ロンコーニの重厚な舞台を背景にムーティの生気溢れるロッシーニに音楽に載せてフリットリ(アナイ)、シュロット(ファラオ)、フィリアノーティ(アメノフィス)らスカラ座ならではドリーミング・キャストによる充実した歌唱・演奏。2003年12月21日、ミラノ・スカラ座におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:ルカ・ロンコーニ <出演> 指揮:リッカルド・ムーティ/出演:イルダール・アブドラザコフ(モーゼ)、アーウィン・シュロット(ファラオ)、ジュゼッペ・フィリアノーティ(アメノフィス)、バルバラ・フリットリ(アナイ)、ソーニャ・ガナッシ(シナイーデ)、ジョルジョ・ジュゼッピーニ(オシリスの神官)/管弦楽・合唱:ミラノ・スカラ座管弦楽団、合唱団 |
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第2巻
(2枚組) |
プロコフィエフ そ〜パリ・オペラ座2000(リイシュー) <商品解説> プロコフィエフ最後の大作歌劇《戦争と平和》をパリ・オペラ座が、その総力を挙げて送る、壮大なスケールと美しい叙情に満ちた一大スペクタクル。ネイサン・ガン、オリガ・グリャコーワら若い息吹に満ちた歌唱。2005年3月に逝去した名匠ガリー・ベルティーニ指揮。2000年3月1、4、8、11日パリ・オペラ座におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:フランチェスカ・ザンベロ/装置:ジョン・マクファーレン/衣裳:ニッキー・ジリブラン/照明:ドミニク・ブリュギエール/振付:デニ・セイヤーズ/パリ・オペラ座 総監督:ユグ・R・ガル/映像監督:フランソワ・ルースィヨン <出演> 指揮:ガリー・ベルティーニ/演奏・合唱:パリ・オペラ座管弦楽団&合唱団/合唱指揮:ダヴィッド・ルヴィ/出演:オリガ・グリャコーワ(ナターシャ・ロストワ伯爵令嬢)、ネイサン・ガン(アンドレイ・ボルコンスキー公爵)、ロバート・ブルベイカー(ピエール・ベズーホフ伯爵)、アナトーリ・コチェルガ(ミハイル・クトゥーゾフ公爵)、エレーナ・オブラスツォワ(マリヤ・アフロシモワ)、ワシーリー・ゲレッロ(ナポレオン・ボナパルト)、エレーナ・ザレンバ(エレン・ベズーホワ伯爵夫人) 他/ |
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第3巻
(2枚組) |
R.シュトラウス 歌劇≪カプリッチョ≫〜パリ・オペラ座2004(リイシュー) <商品解説> R.シュトラウスが、自身の芸術的な「遺書」と評した最後のオペラ「カプリッチョ」。演出家ロバート・カーセンは抜群の冴えで、作品初演時=ナチス支配下のパリへと時を移した舞台上に、知的かつ心情細やかなドラマを描き出した。詩人と音楽家の恋のさや当てに名を借りた、オペラへの愛情告白ともいえる作品の妙味が、ここに最高のキャストと演出を得て、現代に蘇る。2004年7月2日、6日、パリ・オペラ座(ガルニエ宮)における収録。 <スタッフ> 演出:ロバート・カーセン/装置:マイケル・レヴァイン/衣裳:アンソニー・パウエル/振付:ジャン=ギヨーム・バール/照明:ロバート・カーセン、ペーター・ヴァン・プリート/ドラマトゥルギー:イアン・バートン/パリ・オペラ座総監督:ユグ・R・ガル/映像監督:フランソワ・ルースィヨン <出演> 指揮:ウルフ・シルマー/演奏:パリ・オペラ座管弦楽団/ルネ・フレミング(伯爵の妹マドレーヌ)、ディートリヒ・ヘンシェル(伯爵)、ライナー・トロスト(フラマン)、ジェラルド・フィンリー(オリヴィエ)、フランツ・ハヴラータ(ラ・ロシュ)、アンネ・ゾフィー・フォン・オッター(クレロン)、ロバート・ティアー(トープ氏)、アンナマリア・デッロステ(イタリア人女性歌手)、バリー・バンクス(イタリア人テノール)、ペトリ・リンドロース(執事長) |
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第4巻
(2枚組) |
モーツァルト 歌劇≪皇帝ティートの慈悲≫〜ザルツブルク音楽祭2003 <商品解説> 絶大な力を手にしてしまったがゆえの、権力者の苦悩。「皇帝ティートの慈悲」に込められた恐るべきメッセージを、アーノンクールの先鋭的な指揮とクシェイの挑発的な演出が、白日の下に曝す!ザルツブルクの名所フェルゼンライトシューレを舞台に、ザルツブルクの魂であるモーツァルトの作品が装いも新たに甦った衝撃の記録、ついにここに登場。2003年8月15、19、24、26日フェルゼンライトシューレ(ザルツブルク)におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:マルティン・クシェイ/装置:イェンス・キリアン/衣裳:ベッティーナ・ワルター/照明:ラインハルト・トラウプ/脚色:レグラ・ラップ、マリオン・ティーッケ <出演> 指揮:ニコラウス・アーノンクール/演奏:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団/合唱:ウィーン国立歌劇場合唱団/合唱指揮:ルペルト・フーバー/ミヒャエル・シャーデ(ティート・ヴェスパジアーノ)、ヴェッセリーナ・カサロヴァ(セスト)、ドロテア・レッシュマン(ヴィテッリア)、エリナ・ガランチャ(アンニオ)、バーバラ・ボニー(セルヴィリア)、ルカ・ピサローニ(プブリオ) |
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第5巻
(2枚組) |
ベルリーニ 歌劇≪ベアトリーチェ・ディ・テンダ≫ グルベローヴァ主演 <商品解説> 欧州のオペラ・シーンで話題を集めるチューリヒ歌劇場から「シャモニーのリンダ」に続き、エディタ・グルベローヴァのタイトル・ロール歌唱による、ベルリーニの「ベアトリーチェ・ディ・テンダ」映像初登場。急逝が惜しまれるマルチェッロ・ヴィオッティ指揮、ダニエル・シュミット演出。特典映像:ヴィオッティとのインタビュー。2001年12月チューリヒ歌劇場におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:ダニエル・シュミット/衣装:フローレンス・フォン・ゲルカン/照明:ユルゲン・ホフマン/音楽コーチ:エンリコ・カッシアーリ、エルヴェ・マエ/振付:バーバラ・クリモ/舞台装置:ベルンハルト・クレバー <出演> エディタ・グルベローヴァ(ベアトリーチェ・ディ・テンダ)、ミヒャエル・ヴォッレ(フィリッポ・マリーア・ヴィスコンティ)、ステファニア・カルーザ(アニェーゼ・デル・マイーノ)、ラウル・エルナンデス(オロンベッロ)、ミロスラフ・クリストフ(アニキーノ)、ボグスラフ・ビジンスキ(リッツァルド・デル・マイーノ)/指揮:マルチェッロ・ヴィオッティ/演奏・合唱:チューリヒ歌劇場管弦楽団&合唱団/合唱指揮:エルンスト・ラッフェルスベルガー |
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第6巻
(2枚組) |
ドビュッシー 歌劇≪ペレアスとメリザンド≫ <商品解説> 人の内奥に渦巻く感情を音楽でもっとも雄弁に描いた「ペレアスとメリザンド」。すれ違う心の哀しさが、ベヒトルフの斬新な演出で生々しく浮かび上がる。ヴェルザー=メストの精妙な指揮に導かれ、ギルフリーの若さ溢れる声、名手レイの情感に満ちた歌、そして精悍なヴォッレの卓越した表現力が、ドビュッシーの深遠なる音の世界を再創造する。2004年11月18、20日 チューリヒ歌劇場におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:ズヴェン=エリック・ベヒトルフ/装置:ロルフ・グリッテンベルク/衣裳:マリアンネ・グリッテンベルク/照明:ユルゲン・ホフマン/チューリヒ歌劇場総裁:アレクサンダー・ペライラ <出演> ロドニー・ギルフリー(ペレアス)、イザベル・レイ(メリザンド)、ミヒャエル・ヴォッレ(ゴロー)、ラズロー・ポルガール(アルケル)、コルネリア・カリッシュ(ジュヌヴィエーヴ)、エーファ・リーバウ(幼いイニョルギド・ゲッツェン(羊飼い・医者)/指揮:フランツ・ヴェルザー=メスト/演奏:チューリヒ歌劇場管弦楽団/合唱:チューリヒ歌劇場団友合唱団/合唱指揮:エルンスト・ラッフェルスベルガー |
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第7巻
(2枚組) |
ベルリーニ 歌劇≪清教徒≫ グルベローヴァ主演 <商品解説> 早世の作曲家ベルリーニ。彼の「白鳥の歌」となった歌劇《清教徒》には、この美丈夫の、なにものにも媚びようとはしない清々しい旋律美が満ち溢れる。主人公エルヴィーラの繊細な心を二十年来歌い続けてきたグルベローヴァに、ブロスの輝くテノールとアルバレスの漆黒のバリトンが絡み、セルバンの名演出も舞台をスリリングに展開させる。2001年2月8日リセウ大歌劇場におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:アンドレイ・セルバン/衣裳:マイケル・ヤーガン/照明:ロバート・ブライ <出演> 指揮:フリードリッヒ・ハイダー/演奏・合唱:リセウ大歌劇場管弦楽団&合唱団/合唱指揮:ウィリアム・スポールディング |
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第8巻
(2枚組) |
ロッシーニ 歌劇≪ランスへの旅≫ <商品解説> 一人の音楽学者の地道な努力が、オペラ界に一大復活劇をもたらした。古典派最後の巨匠ロッシーニが祝典用に書いた《ランスへの旅》は、彼自身が再演を拒否した一作だが、その封印を解き放ったのは、彼の手になる音楽の力そのもの。この映像では、カタルーニャ演劇界の奇才ベルベルが、極めて今日的な意図のもと、本作が抱える『光と影』を新たに呈示する。2003年3月14、18、22日 リセウ大歌劇場におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:セルジ・ベルベル/装置:エステル・クリスティア、マックス・グレンツェル/衣裳:ハビエル・アルティニャーノ/振付:キース・モリノ/照明:アルベルト・ファウラ <出演> 指揮:ヘスス・ロペス=コボス/演奏・合唱:リセウ大歌劇場管弦楽団&合唱団/合唱指揮:ウィリアム・スポールディング |
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第9巻
(2枚組) |
チャイコフスキー 歌劇≪エフゲニー・オネーギン≫〜ボリショイ劇場2000 <商品解説> 「エフゲニー・オネーギン」最高の演奏として語り継がれる1944年ボリショイ公演の蘇演がDVDとして登場!絢爛優美なボリショイ劇場の流儀を、エルムレル、ポクロフスキーら巨匠たちが余すところなく次世代に伝えた、まさに記念碑的映像。チャイコフスキー自らが「叙情的情景」と呼んだこのオペラの真髄が、本家ボリショイの力強い歌唱と秀麗な舞踏場面から、奔流のごとく溢れ出す。2000年10月18日、ボリショイ劇場(モスクワ)におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:ボリス・ポクロフスキー/装置:アリョーナ・ピカーロワ/衣裳:エレーナ・メルクーロワ/振付:ユーリ・パプコ/背景:セルゲイ・バルヒン <出演> 指揮:マルク・エルムレル/演奏:ボリショイ劇場管弦楽団/合唱指揮:スタニスラフ・ルィコフ/合唱:ボリショイ劇場合唱団/イリーナ・ウダローワ(ラーリナ)、マリヤ・ガヴリーロワ(タチヤナ)、エレーナ・ノヴァーク(オリガ)、ガリーナ・ボリーソワ(フィリーピェヴナ)、ウラジーミル・レトキン(エフゲニー・オネーギン)、ニコライ・バースコフ(レンスキー)、アイク・マルティロシャン(グレーミン公爵)、アレクサンドル・アルヒーポフ(トリケ)、ウラジーミル・クラーソフ(大尉)、アレクサンドル・コロートキ(ザレツキー)、ウラジーミル・ソコロフスキー(農民の合唱のリーダー) |
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第10巻
(2枚組) |
ヴェルディ 歌劇≪イェルサレム≫ <商品解説> ヴェルディ初期の傑作史劇オペラ「イェルサレム」(「十字軍のロンバルディア人」改作)をジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ歌劇場にてヴェルディ没後100年祭のイヴェントとして2000年11月に収録。指揮にフランス・オペラの名匠ミシェル・プラッソン、エレーヌに美しき演技派ヴィッラロエルを迎え、優れた男声陣(コロンバーラ、フォンダリー)とともに、エキゾティズム豊かな重厚な舞台が繰り広げられます。2000年11月18日ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ歌劇場におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:ピエールジョルジョ・ゲイ/演出原案:エルマンノ・オルミ <出演> イヴァン・モミロフ(ベアルン子爵、ガストン)、ヴェロニカ・ヴィッラロエル(伯爵の娘エレーヌ)、フェデリーカ・ブラガリア(イゾール)、アラン・フォンダリー(トゥールーズ伯爵)、カルロ・コロンバーラ(ロジェ、伯爵の弟)、ジョルジョ・カシアッリ(レーモン、 ガストンの盾持ち)、カルロ・ディ・クリストフォロ(アデマール・ド・モントゥイユ、教皇特使)、ジャンカルロ・トージ(兵士)、レダ・ル・ヴァキル(ラムラの将軍)、エンリーコ・ファシーニ(将軍の家臣)、アレッサンドロ・パタリーニ(伝令)/指揮:ミシェル・プラッソン/演奏・合唱:カルロ・フェリーチェ歌劇場管弦楽団・合唱団・バレエ団/合唱指揮:チーロ・ヴィスコ |
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第11巻
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ヴェルディ 歌劇≪ファルスタッフ≫〜ムーティ指揮/ミラノ・スカラ座2001 <商品解説> 2001年ヴェルディ没後100年祭を記念し、ヴェルディの生地ブッセートで上演されたスカラ座公演。1913年にトスカニーニがヴェルディ生誕100年祭に上演した同作品の舞台・衣装を忠実に再現。新星マエストリのファルスタッフを初め美しき銀鈴のプリマ・ドンナ、フリットリ(アリーチェ)らを迎え最高のキャスティングで上演された、艶やかでスマートなムーティ会心の「ファルスタッフ」。2001年4月10日ジュゼッペ・ヴェルディ劇場(ブッセート)におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:ルッジェーロ・カップッチョ/美術監督:ルチア・ゴーイ/衣装:カルロ・ポッジオリ <出演> アンブロージョ・マエストリ(サー・ジョン・ファルスタッフ)、ロベルト・フロンタリ(フォード)、フアン・ディエゴ・フローレス(フェントン)、エルネスト・ガヴァッツィ(カイウス博士)、パオロ・バルバチーニ(バルドルフォ)、ルイージ・ローニ(ピストーラ)、バルバラ・フリットリ(アリーチェ・フォード夫人)、インヴァ・ムーラ(ナンネッタ)、ベルナデッテ・マンカ・ディ・ニッサ(クイックリー夫人)、アンナ・カテリーナ・アントナッチ(メグ・ペイジ夫人)/指揮:リッカルド・ムーティ/演奏・合唱:スカラ座管弦楽団・合唱団/合唱指揮:ロベルト・ガッビアーニ |
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第12巻
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プッチーニ 歌劇≪マノン・レスコー≫ <商品解説> 運命の美少女マノンに翻弄される騎士デ・グリュー。18世紀フランスの典雅な世界に迸る二人の「パッション」を、若きプッチーニが音で緻密に織り上げた一作が歌劇「マノン・レスコー」である。グレギーナとクーラの逞しい喉が、巨匠ムーティの強靭な音運びに屈せず鳴り響き、演出家カヴァーニが、恋人たちの哀しい道行きを灼熱の大空に美しく炙りだす。1998年6月11日 ミラノ・スカラ座におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:リリアーナ・カヴァーニ/装置:ダンテ・フェレッティ/衣裳:ガブリエッラ・ペスクッチ/照明:ジャンニ・マントヴァニーニ/演技指導:マリーズ・フラシュ <出演> マリア・グレギーナ(マノン・レスコー)ルーチョ・ガッロ、(レスコー)、ホセ・クーラ(騎士レナート・デ・グリュー)、ルイージ・ローニ(ジェロンテ・ド・ラヴォワール)、マルコ・ベルティ(エドモンド)、オラツィオ・モーリ(旅籠の主人)、マリオ・ボロニェージ(舞踏教師)、グローリア・バンディテッリ(音楽家)、エルネスト・ガヴァッツィ(街灯点灯夫)、アルド・ブラマンテ(射撃隊軍曹)、ジルヴェストロ・サッマリターノ(軍曹)、エルネスト・ラナリエッロ(海軍大尉)/指揮:リッカルド・ムーティ/演奏・合唱:ミラノ・スカラ座管弦楽団&合唱団/合唱指揮:ロベルト・ガッビアーニ |
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第13巻
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マスネ 歌劇≪ヴェルテル≫ <商品解説> 「ゲーテというよりも、テネシー・ウイリアムズのような…」セルバンの名演出にフランスの批評家が与えた一言である。善意の人々の集まりでも、自我ゆえに、互いを徐々に傷つけ合わざるをえなくなるという哀しさが、オペラ《ヴェルテル》に新境地をもたらし、アルバレスとガランチャの瑞々しい美声も、マスネの音楽にさらなる深みを与えている。2005年2月25、28日 ウィーン国立歌劇場におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:アンドレイ・セルバン / 装置:ペーター・パプスト / 衣裳:ペーター・パプスト、ペトラ・ラインハルト / テレビ映像演出:クラウス・ヴィ <出演> 指揮:フィリップ・ジョルダン/演奏:ウィーン国立歌劇場合唱団&管弦楽団/合唱指揮:エルンスト・ドゥンシルン/ウィーン国立歌劇場養成所の子供たち指揮:フィリップ・ジョルダン/演奏:ウィーン国立歌劇場合唱団&管弦楽団/合唱指揮:エルンスト・ドゥンシルン/ウィーン国立歌劇場養成所の子供たち |
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第14巻
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ヴェルディ 歌劇≪ナブッコ≫ <商品解説> 子供と妻を亡くして絶望の淵にあったヴェルディが、酷い運命に叩きつけた「挑戦状」、それが「ナブッコ」である。旋律線の暴力的な動きと望郷の合唱の静謐な流れは、彼の内面に渦巻く怒りと救いを求める心を象徴するもの。聖書のドラマを心理劇に置き換えたクレーマーの演出に支えられ、名手ヌッチ、グレギーナ、ドマシェンコが歌の火花を散らす。2001年6月9日 ウィーン国立歌劇場におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:ギュンター・クレーマー/装置:マンフレッド・ボス、ペトラ・ブックホルツ/衣裳:ファルク・バウアー <出演> レオ・ヌッチ(ナブッコ)、ミロスラフ・ドヴォルスキー(イズマエーレ)、ジャコモ・プレスティーア(ザッカリア)、マリア・グレギーナ(アビガイッレ)、マリーナ・ドマシェンコ(フェネーナ)、ゴラン・シミック(ベルの祭司長)、ヴァルター・パウリッチュ(アブダッロ)、レナーテ・ピッチャイダー(アンナ)/指揮:ファビオ・ルイージ/合唱・演奏:ウィーン国立歌劇場合唱団&管弦楽団/合唱指揮:エルンスト・ドゥンシルン/舞台アンサンブル指揮:マクシミリアン・チェンチッチ/ウィーン国立歌劇場バレエ学校実習生 |
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第15巻
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ロッシーニ 歌劇≪セヴィリアの理髪師≫〜パリ・オペラ座2002(リイシュー) <商品解説> 目にも鮮やかな「セヴィリアの理髪師」の舞台がDVDになりました。フランスの人気映画監督、コリーヌ・セローが、ロッシーニの名作「セヴィリアの理髪師」をイスラームの世界に置き換えて話題となった演出です。セットの美しさは息を飲むばかり!当代最高のロジーナ歌い、ジョイス・ディドナートがバスティーユ歌劇場を大いに沸かせています。2002年4月 パリ・オペラ座(バスティーユ)におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:コリーヌ・セロー/装置:ジャン=マルク・ステレ&アントワーヌ・フォンテーヌ/衣裳:エルザ・パヴァネル/照明:ジュヌヴィエーヴ・スービル <出演> 指揮:ブルーノ・カンパネッラ/演奏・合唱:パリ・オペラ座管弦楽団&合唱団/合唱指揮:ジャン・ラフォルジュ/ロナルド・シュナイダー(チェンバロ)、ロベルト・サッカ(アルマヴィーヴァ伯爵)、カルロス・ショーソン(バルトロ)、ジョイス・ディドナート(ロジーナ)、ダリボール・イェニス(フィガロ)、クリスティン・ジグムンドソン(バジーリオ)、ニコラス・ガレット(フィオレッロ)、ジャンネット・フィッシャー(ベルタ)、デニス・オーブリー(士官) |
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第16巻
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ベートーヴェン 歌劇≪フィデリオ≫ <商品解説> テンポ、音色、ハーモニー… あらゆる局面を、ドラマに照らしてとことん追求した驚くべき《フィデリオ》。フロレスタン役のカウフマンをはじめ、歌手陣では若き逸材の発見も。アーノンクールのよきパートナー、フリムの演出が、愛に日常の暴力をそっと対置してみせる。2004年2月15日 チューリヒ歌劇場におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:ユルゲン・フリム/装置:ロルフ・グリッテンベルク/衣裳:マリアンネ・グリッテンベルク/照明:ヤーコプ・シュロスシュタイン/チューリヒ歌劇場総裁:アレクサンダー・ペライラ <出演> ギュンター・グロイスベック(ドン・フェルナンド)、アルフレート・ムフ(ドン・ピツァロ)、ヨナス・カウフマン(フロレスタン)、カミラ・ニルンド(レオノーレ)、ラズロー・ポルガール(ロッコ)、エリザベス・ラエ・マグナソン(マルツェリーネ)、クリストフ・シュトレール(ヤキーノ)、ボグスラフ・ビジンスキ(第1の囚人)、ガブリエル・ベルムデス(第2の囚人)/指揮:ニコラウス・アーノンクール/演奏・合唱:チューリヒ歌劇場管弦楽団&合唱団/合唱指揮:エルンスト・ラッフェルスベルガー |
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第17巻
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プッチーニ 歌劇≪蝶々夫人≫ <商品解説> テンポ、音色、ハーモニー… あらゆる局面を、ドラマに照らしてとことん追求した驚くべき《フィデリオ》。フロレスタン役のカウフマンをはじめ、歌手陣では若き逸材の発見も。アーノンクールのよきパートナー、フリムの演出が、愛に日常の暴力をそっと対置してみせる。2004年2月15日 チューリヒ歌劇場におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:ユルゲン・フリム/装置:ロルフ・グリッテンベルク/衣裳:マリアンネ・グリッテンベルク/照明:ヤーコプ・シュロスシュタイン/チューリヒ歌劇場総裁:アレクサンダー・ペライラ <出演> ギュンター・グロイスベック(ドン・フェルナンド)、アルフレート・ムフ(ドン・ピツァロ)、ヨナス・カウフマン(フロレスタン)、カミラ・ニルンド(レオノーレ)、ラズロー・ポルガール(ロッコ)、エリザベス・ラエ・マグナソン(マルツェリーネ)、クリストフ・シュトレール(ヤキーノ)、ボグスラフ・ビジンスキ(第1の囚人)、ガブリエル・ベルムデス(第2の囚人)/指揮:ニコラウス・アーノンクール/演奏・合唱:チューリヒ歌劇場管弦楽団&合唱団/合唱指揮:エルンスト・ラッフェルスベルガー |
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第18巻
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ヴェルディ 歌劇≪二人のフォスカリ≫ <商品解説> イタリア・オペラ揺籃の地ナポリのサン・カルロ歌劇場から、ヴェニスを舞台とした父子の情愛と悲劇を描いたバイロンの戯曲にもとづくヴェルディ初期の力作史劇オペラ「二人のフォスカリ」の登場です。父フォスカリにヴェルディ・バリトンの頂点を極めるレオ・ヌッチ、子フォスカリに個性派テノール、ラ・スコーラという理想的な配役と、イタリア・オペラの名匠ネッロ・サンティの渋い音楽作りが聴きものです。2000年11月サン・カルロ歌劇場におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:ヴェルナー・デュッゲリン <出演> レオ・ヌッチ(フランチェスコ・フォスカリ)、ヴィンチェンツォ・ラ・スコーラ(ヤコポ・フォスカリ)、アレクサンドリーナ・ペンダチャンスカ(ルクレツィア・コンタリーニ)、ダニロ・リゴーザ(ヤコポ・ロレダーノ)、レオポルド・ロ・シウト(バルバリーゴ)、ビルギット・エゲル(ピザーナ)、ダニエレ・ザンファルディーノ(十人委員会の衛兵)、ジュゼッペ・ツェッキーロ(総督の召使)/指揮:ネッロ・サンティ/演奏・合唱:サン・カルロ歌劇場管弦楽団・合唱団・バレエ団/合唱指揮:ルイージ・ペトロツィエッロ |
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第19巻
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ベルリーニ 歌劇≪夢遊病の娘≫ <商品解説> 早世の美丈夫ベッリーニが残した、瑞々しさの極地《夢遊病の娘》。原題La sonnambulaに娘を意味する具体的な一語は見当たらなくとも、柔らかな陽光を思わせる台本と音楽の訴えかけと、指揮者オーレンの真摯なバトン、それに主演者メイの耀く美声で、オペラのテーマ『汚れなき乙女心』が画面に鮮やかに浮かび上がる。2004年1月31日 フィレンツェ歌劇場(テアトロ・コムナーレ)におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出:フェデリコ・ティエッツィ/装置:ピエール・パオロ・ビズレーリ/衣裳:ガブリエッラ・ペスクッチ/照明:ヴィニチオ・ケッリ/照明技術:ジャンニ・パオロ・ミレンダ/舞台監督:マッシモ・テオルディ/テレビ映像演出:パオラ・ロンゴバルド <出演> ジャコモ・プレスティーア(伯爵ロドルフォ)、ニコレッタ・クリエル(テレーザ)、エヴァ・メイ(アミーナ)、ホセ・ブロス(エルヴィーノ)、ジェンマ・ベルタニョッリ(リーザ)、エンリコ・トゥルコ(アレッシオ)、サヴェリオ・バンビ(公証人)/指揮:ダニエル・オーレン/フィレンツェ5月音楽祭管弦楽団&合唱団/合唱指揮:ホセ・ルイ・バッソ |
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第20巻
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ジョルダーノ 歌劇≪アンドレア・シェニエ≫ <商品解説> 闘士クーラの情熱的な〈ある日青空を眺めて〉と、烈女グレギーナの絶唱〈亡くなった母を〉がボローニャの客席を大きく揺さぶった《アンドレア・シェニエ》。大革命期の嵐の中、自らの信念を貫いてギロチンの露と消えた詩人シェニエとマッダレーナの崇高な魂を、周囲の様々な人間模様と共に、ジョルダーノの音楽が鮮烈かつドラマチックに描く。2006年1月15、17、19、22日 ボローニャ歌劇場(テアトロ・コムナーレ)におけるライヴ収録。 <スタッフ> 演出・装置・衣裳:ジャンカルロ・デル・モナコ / 振 付:アストリッド・アスカレッリ / 照明:ヴォルフガング・フォン・ツォウベ <出演> 指揮:カルロ・リッツィ/合唱指揮:マルセル・セミナーラ/演奏:ボローニャ歌劇場管弦楽団&合唱団 |
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第21巻
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フェ二―チェ 歌劇場≪ニューイヤー・コンサート2006≫ <商品解説> 「アドリア海の女王」と呼ばれるヴェネツィア。この水の都にて200年以上の歴史を誇る、壮麗なるフェニーチェ歌劇場で、2006年元旦に行われた華やかなニューイヤー・コンサート。名匠マズアの優美なタクトのもと、21世紀の麗しきディーヴァ、チェドリンスやポスト・パヴァロッティの呼び声高いカレヤが歌い上げる、イタリア・オペラ珠玉の名旋律。2006年1月1日、フェニーチェ歌劇場(ヴェネツィア)におけるライヴ収録。[曲目]ヴェルディ:歌劇《運命の力》序曲、歌劇《第一次十字軍のロンバルディア人》より〈主よ、あなたは私たちを故郷から〉〈私の喜びを彼女の美しい心に注ぎたい〉、歌劇《ナブッコ》より〈行け、思いよ、黄金の翼に乗って〉、歌劇《椿姫》 より〈乾杯の歌〉/プッチーニ:歌劇《トスカ》より〈歌に生き、愛に生き〉/モーツァルト:歌劇《フィガロの結婚》序曲、歌劇《ドン・ジョヴァンニ》より〈手を取りあって、はいと言うのだ〉/ドニゼッティ:歌劇《ドン・パスクワーレ》序曲、歌劇《愛の妙薬》より〈人知れぬ涙〉 <出演> ソプラノ:フィオレンツァ・チェドリンス、テノール:ジョセフ・カレヤ、バス:ロベルト・スカンディウッツィ/指揮:クルト・マズア/演奏・合唱:フェニーチェ歌劇場管弦楽団&合唱団/舞踊:エレオノーラ・アバニャート、ロベルト・ボッレ/アルレッキーノ:フェルッチョ・ソレーリ |
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第22巻
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≪カバリエの肖像≫〜音楽を超えて〜 <商品解説> カタロニア出身の不世出のソプラノ、モンセラ・カバリエ。その生い立ちから、修業時代、国際的な名声の獲得、今日の円熟に至るまでを、貴重な演奏記録映像、家族、恩師、芸術的な盟友たちとの交流など数々の証言を交え、多角的に構成。カバリエの人柄と芸術に肉迫する伝記ドキュメンタリー。 <出演> モンセラ・カバリエ/クラウディオ・アバド/ジュゼッペ・ディ・ステーファノ/マリリン・ホーン/プラシド・ドミンゴ/ジョーン・サザーランド/ルネ・フレミング/ズービン・メータ/サミュエル・レイミー/フレディ・マーキュリー/ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ/カルロス・カバリエ 他 |
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第23巻
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≪マリア・カラスの肖像≫〜音楽ドキュメンタリー「歌に生き、愛に生き」〜 <商品解説> 「私が言わねばならないことは、すべて、音楽の中にあります」不世出のソプラノ、マリア・カラスが没してはや30年、彼女のこの遺言を直接耳にしたインプレサリオのシーヴライトが、多くのアーティストたちの証言を交えてディーヴァの芸術性を徹底的に掘り下げたドキュメンタリー映像。歌姫の「内なる声」が、観る人の心にこだまする。 特典映像:〈警官3人に…馬車1台〉(第1幕)*/〈歌に生き、愛に生き〉(第2幕)**、 〈どの道を選ぶんだ?〉 (第2幕)***収録日不明。**1964年2月9日、ロイヤル・オペラ・ハウス(コヴェント・ガーデン)にて、BBC放送収録。 <スタッフ> 監督:スティーヴ・コール/制作:クリス・ハント、アラン・シーヴライト/制作総指揮:デイヴィッド・M・ジャクソン/編集:ポール・アヴィルズ/ノーツ・字幕監修:岸 純信/日本語字幕:山下賢司 <出演> インタビュー登場人物:グレイス・バンブリー、プラシド・ドミンゴ、ティート・ゴッビ、アントニオ・パッパーノ、フランコ・ゼッフィレッリ、デイム・ジュディ・デンチ、ニコラス・ゲイジ、ジョン・コプリー 他/ [特典映像]出演:マリア・カラス、ティート・ゴッビ、**指揮:カルロ・フェリーチェ・チッラーリオ |
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