世界の航空機100年
せかいのこうくうき 100ねん



100年。正に航空機の世紀ともいえる20世紀の、日本と世界の航空機の歴史をひもとくとともに、21世紀に繋ぐ最新の航空技術も明らかにしていく。


※2005年3月で取扱を終了しました。

ジャンル 作品名
趣味・娯楽・ドラマ 世界の航空機100年
巻数・セット数 機種/時間 制作年 対象
全3巻セット VHS/別記 1996年 一般
上映 企画/制作
上映権付き 制作協力/トーキョー・ヴィジョン
定価(本体価格)
全3巻セット 11,400円 (税込11,970円)
適要

※一部映像がモノクロです




各巻内容詳細


第1巻
日本の航空機」

二宮忠八「玉虫型飛行機」からの出発 玉虫飛行機、零式艦上戦闘機、川崎キー61、ボーイングB29、紫電、G−8爆撃機、橘花、F−86、T−1、F−1、FSX、F−16改良機、SST、他 (55分)

第2巻
「幻の航空機」

プロトタイプ・開発中止の歴史 ブリストル、ランカスター、カプロニ42、ブルマン、スピット・ファイアー、スーパーマリンS−6b、TSR−2、F−111、ブラバゾン、TU−144、他  (50分)

第3巻
「21世紀の航空機」

最新航空技術のすべて He−178、コメット、ボーイング767X・777、A−3XX、ナイトホーク、ハリアー、トルネード、F−3−1ミグ21フィッシュベッド、B−2ステルス爆撃 (50分)